2019年8月28日水曜日

【 Yokoyama Guitars 工房訪問記 9 】 愛知県 H様

こんにちは、橋川です。
大変ご無沙汰してすみません・・・。

昨日、横山工房へお客様オーダーモデルの材料選定に行ってきましたよ!


今回は以前もオーダーモデルをご注文いただいた愛知県 H様からのご依頼です。

本当にありがとうございます!

ご希望はオーディトリアム / ノンカッタウェイで、シダートップ、ホンジュラスマホガニーサイド&バック仕様です。シダートップでマホガニーサイド&バックはかなり製作しましたが、ホンマホサイド&バックは初かも・・・。先生に聞いたら「・・・やったことないかも。笑」って言ってましたよ。笑


今回も早々に10時前には工房入りして、早速材料選定といきます。
現地はすでに結構涼しくなっていて、秋を感じましたよ。トンボ、飛んでます。笑


ネックも、H様より「せっかくなので・・・」という事で、贅沢にもホンジュラスマホガニー1ピースをチョイス。


ホンマホ1Pネックは、数は多くありませんがまだストックはあるようです。

サウンドホールロゼッタは選んでいただけるよう、いくつかパターンを作成してH様に画像を送付します。どの組み合わせが気に入っていただけるかしら。

返事が楽しみです。


バインディングにはメイプル、ヘッドトップにもホンジュラスマホガニーを採用。ヘッドロゴにはエボニーをあしらう予定です。ブリッジには前回オーダーモデルからの拘り、スルーブリッジを採用します。


選定した材料はこんな感じです!


シンプルながら、こだわりたっぷりの材料群ですね。
完成が楽しみです!!!


さてさて、続いてはオーダーいただいているお客様の進捗確認といきましょう。

まずは兵庫県 S様のAF-GBです。




今回もOgawa Inlay Craft 小川さんにお願いしたインレイが指板、ボディバックに炸裂しています。笑

相変わらず素晴らしいセンスと技術ですね。
まもなく塗装工程に入りますが、ボディ材も相まって素晴らしいモデルになりそうです。

それにしても贅沢すぎるギター・・・笑


続いて富山県 N様のMN-SH。ミニモデルのオーダー品です。



まもなく塗装工程が完了するので、こちらは完成間近ですね。でも、最後にもうひと手間かける工程がありますからね。N様、お楽しみに!!!


本当はもう一本、福井県 M様のモデルがあったのですが、こちらは完成済みなので、あえて画像を撮ってきませんでした。笑

ご対面するまでのお楽しみですよ、Mさん!!!!!笑


それ以外には現在製作中の話題のミニがずらり。
可愛らしく、良い感じの仕上がりです。こちらも完成間近ですので、気になった方はぜひお気軽にお問い合わせください!

まずはカマティロサイド&バック採用のミニ。




続いてウォルナットサイド&バックモデル。




続いてホンジュラスマホガニー3Pバックモデル。



いかがでしたか?
オーダー等ご検討されている方は、ぜひご来店 or お問い合わせください。一緒に工房に行きましょうね。笑

フーチーズ サイドパーク店
TEL / 042-316-6113
MAIL / sp@hoochies.info

ぜひぜひお待ちしています!

橋川

2019年7月22日月曜日

PRS McCarty 594 フェアという事で・・・

こんにちは、橋川です。

今年は非常に梅雨らしく雨が降り続いています。

最近はネック逆反りの持ち込み調整が本当に多いです。
皆さま、お持ちの楽器のコンディションは大丈夫でしょうか?気になる点があれば、お気軽にご相談ください!

さてさて、ただいまサイドパーク店では " McCarty 594 " フェアを開催中です!


現在、店頭にはズラリとPRSが並んでおります。
本当にきれいなギターですね。


今回のフェアにあわせて特別に個体を選定したり、動画を撮影してみたりしていますが、ここでいったん入荷の個体情報をまとめてみました。

各動画でその個体のサウンドの特徴など解説していますが、1本1本がそれぞれのキャラクターを持っています。そんな " McCarty 594 " は、非常に「楽器らしさ」を持っているモデルだと改めて感じています。

もちろん杢目やカラーリングのお好みもあると思いますが、ご自身の「好みのサウンド」の個体をぜひ探してみていただきたいと思います。


Wood Library McCarty 594 Selected / #247282
McCarty Tobacco Sunburst

ワンピースメイプルトップならではの、ロングサスティーンを持ったアコースティックなサウンドが特徴的な一本。


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McCarty 594 / 10 TOP / #248501
McCarty Sunburst

トップの見た目通り、ソリッドなドライブサウンドが特徴的な個体です。撮影してみると、フロントは意外と太さも出てますね。


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McCarty 594 / #270769
McCarty Sunburst

アコースティックな " 594 " らしい鳴りを持つ一本です。コードワークの際の生っぽい鳴り感は必聴です。


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McCarty 594 / #271207
Grey Black

ノーマルトップながら深みのある杢を持ったモデル。ウェイトバランスも良く、バランスよく使える個体です。


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McCarty 594 / #250390
Charcoal Burst

フロントピックアップの甘く太いトーンが特徴的。この手のサウンドが好きな方は多いのではないでしょうか?!



それ以外にも " McCarty 594 " とは何ぞや?といった動画もございますので、ぜひ参考にしていただければと思います。



選定した個体全てをご紹介したいと思って動画撮影を始めましたが、結構な本数で・・・もう少しお時間ください。笑


フェア開始早々、数人のお客様にご購入いただきました。
本当にありがとうございます!!!

今回のフェア特典もお喜びいただけて何よりです。


過去のPRSカレンダー、プライベートストックポスター(←これ結構レアです)、ミニチュア " MIRA " のオーナメント、トートバッグです。カレンダーの一部がなくなってしまいましたが、その他はまだご用意がございますので、ぜひこの機会に " 594 " の魅力に触れてみてください!

店頭でお待ちしてます!

橋川


2019年7月6日土曜日

PRS McCarty 594を選定しに行ってきました!

こんにちは、橋川です。
先日、PRS McCarty 594 の選定に行ってきました!



あまり多くの画像を撮ることはできませんでしたが、今回は McCarty 594 だけリクエストしましたが、それだけでもかなりの本数。きちんと湿度調整してある部屋で汗だくになりながら選定してきました。笑

ケースを開けて実機を確認するだけで、結構な時間と体力を使いました。次々とチェックしていきます。



まずは「いいな!」と思うものを選別していきましたが、一通り見終わって振り返ってみると、「いいな!」と思うものだけでも、まだ20本以上あります・・・。

PRSのクオリティの高さとでも言っておきましょうか。笑


再度、カラー&グレード別に分けて選定していきます。

やはりポイントは生鳴り、ウェイト、トップの杢、木取りといったところなので、意識して重点的に見ていきます。


二周目でかなり絞れましたが、まだ10本弱ありますね・・・。

さて、さらに一本ずつ細かく見ていくとします。
画像も撮って、サイドパークでお留守番中のコージにも杢をチェックしてもらいますよ。

でもだいたい同じ意見なので、嬉しいのか悲しいのかわかりません。笑


そんな中厳選した個体はこちら。


McCarty 594 QM / 10 TOP
McCarty Sunburst



今回ストックしているキルトメイプルトップの中で、群を抜いて素晴らしい杢。
ルックスだけで「買いっ!!!」と正直思いましたが、もちろんきちんと鳴り、ウェイトをチェックして安心のお買い上げです。笑

それにしてもアコースティックな鳴りはとても594らしく、流石です。
フレイムトップよりキルトトップのほうが、多少エアリーなサウンドを体感していただけると思います。


McCarty 594
Grey Black



こちらは McCarty 594 のカラーとしては非常に稀少なグレイブラック。
本当に黒、青系が少ないんですよね、594。

今回選定した中にもグレイブラックはこの一本だけ。バランスも良かったのでこちらも迷わずいただいてきました。前回入荷したグレイブラックはありがたいことに即売でした。このトップでノーマルトップです。さすがPRS。

少し暴れた感じは10 TOPでは味わえないので、こいつもとてもお勧めの一本です。


McCarty 594
Black Gold Wraparound Burst



こちらは当店人気のブラックゴールド・ラップアラウンドバースト。
とにかく!カラー名が長い・・・。笑

コージの一押しカラーで、良い個体があると必ずいただいてくる色ですね。

今回は良いバランス&杢の物が3本あったので非常に迷いましたが、「これかなぁ・・・」と思いながらコージに画像を送ると、コージも同じ個体を希望!なので、最後はあっさりと決めることができました。助かった・・・。笑

こちらもノーマルトップですが、太さのあるフレイムトップでとても格好良い個体です。


これ以外の物も選定してきましたが、近日中にWEBにアップする予定です。ご期待ください。


しつこいようですが、サイドパーク店では選定してきたPRSを店頭にラインナップしています。ぜひ選定品を選定しに(笑)遊びに来てくださいね!店は涼しいうえに、お飲み物やお茶菓子もご用意しています。汗だくにはなりません。笑

皆さま、ぜひ店頭でMcCarty 594のサウンドに惚れてください。
お待ちしています!

橋川



2019年6月20日木曜日

PRS McCarty 594 選定モデル!

こんにちは、橋川です。

今日はサイドパーク店、厳選のPRS McCarty 594をご紹介させていただきます。
Wood Libraryからノーマルモデルまで、スタッフがこだわって選んだお勧め個体ばかりです。

しかも嬉しいことに、当店一押しのMcCarty 594は価格改定により、非常にお買い求め安い価格になりました。

まずはコチラから。


McCarty 594 / 10 Top / Faded Whale Blue



594では珍しいブルーカラーの個体。
いつもブルーやブラックの良い個体がないか探していますが、なかなかMcCarty 594自体、そのカラーが少ないのです。

あってもグッとくる個体に出会えることは非常に稀です。

この個体は素晴らしい10 Topを採用したモデル。素晴らしいトップです。
ボディウェイト / 約3.7kg


Wood Library / McCarty 594 Selected / Dark Cherry Burst



Wood Libraryモデルならではの美しいキルトトップを採用した一本。

通常のフレイムトップより多少メロウで太目のサウンドが特徴的です。
ボディバックの杢目もど真ん中の板目を採用しています。

594らしい、アコースティックな鳴り方を体感できるお勧め個体です。
ボディウェイト / 約3.5kg


McCarty 594 Soapbar / 10 Top / McCarty Sunburst



こちらはSeymour DuncanのカスタムワインドP-90を2基搭載したリミテッドモデル。
すでに本国では受注も終了しており、非常に稀少な一本です。

雰囲気のあるフレイムがびっしりと入った10 Topを採用。

非力になりがちなリアポジションも「使える」サウンドに仕上げられています。皆が好きなP-90サウンドがここにあります。
ボディウェイト / 約3.5kg


McCarty 594 QM / Charcoal Burst



こちらはノーマルグレードながらキルトトップを採用した非常に珍しい一本。
カラーもチャコールバーストの個体を手に入れることができました。

これも素晴らしいですよ。

約4.05kgのウェイトらしく、非常に詰まった低域が特徴的なサウンドです。ぜひドライブサウンドで弾いていただきたいです。


McCarty 594 / Black Gold Wraparound Burst



ノーマルスペックながらワイルドなトップを持った厳選品。
カラーも当店人気のブラックゴールドバーストです。

アコースティックな鳴り方、全体のバランスの良さ。コイルタップも搭載し、シンプルながら幅広く使えるサウンドは、まさに594の素晴らしさを体感できる個体です。

ウェイトも約3.56kgとなっています。


当店お勧めのMcCarty 594達はいかがだったでしょうか。
ご覧いただいていてお分かりかと思いますが、選定品はカラーリングや杢はもちろん、ウェイトや全体のバランスを考慮しています。

特にウェイトはMcCarty 594自体軽い個体も存在しますが、3.5~4.0kg前後のウェイトで選定しています。ボトムが軽くなりすぎないように、やはりこれぐらいのウェイトが欲しいですね。

当店のストックリスト詳細はこちらからもご覧いただけます。


7/15までにご購入いただいたお客様には、次回からお使いいただける10% OFFクーポンもプレゼント中です。(クーポンは9/30まで使用可能です。)


気になるアイテム等の追加購入にぜひお使いください!
10% OFFクーポン詳細ページはこちらからどうぞ!

ぜひこの機会にお気に入りの一本を見つけてください!
ご来店もお待ちしています。

橋川

2019年6月17日月曜日

【 Yokoyama Guitars 工房訪問記 8 】 富山県 N様

こんにちは、橋川です。

昨日、今日と梅雨の合間の晴れ空。
もの凄くいい天気ですね。

そんな中、昨日16日は横山工房へ行ってきました。

今回のメインは富山県 N様のオーダーモデルのお渡し。
お仕事がお忙しいN様、なかなか完成したギターを受け取れるタイミングがなかったようなので「念願の工房!」と言えるでしょう。

晴れてよかったですね。


諸事情により、私は松本へ前日入り。
朝早く目が覚めたので、早いかなと思いつつ工房まで行ってみると8時前。

・・・早すぎたね。笑


道中、先生の携帯に何度電話しても出ない。あれ?!
8時過ぎに家電にかけたら出た。携帯マナーモードにして寝てたんだと。笑

日曜だし。先生、ホントは休みだし。
しょうがないですね。

10~15分後、無事に合流し工房に入ることができました。

珍しく寝ぐせ頭の先生。でも、工房に入るとスイッチ入るみたい。
すぐ新しいギターを出してきました。

それが上の画像のミニモデル。
この2本で仕様を決めようって言ってたわけですが、まさかできてるとは思わなかった。


正面からみるとこんな感じです。
音のバランスも非常に改善されて、ピッチもより安定したみたい。

とても良い仕上がりです。



実はこの一本、カマティロサイド&バックモデルなんです。

当初、カマティロでミニ作ったらどうなるんだろう?と思っていたた部分もありますが、全体のバランス、ホワイトスプルーストップ、艶消しの塗装も相まって、出音もとても美しい。期待以上の完成度ですね。

ミニでもカマティロらしく重たいですが、抱えてみるとギターが遊ばなくて納まる感じ。ほーっ、これはいいですね。お勧めです!


富山県 N様は10時頃到着の予定なので、ミニの打ち合わせ結構できちゃいますね。
外は風が強いですけど、とってもいい天気。


実は気になっていて試したかった事がひとつあって・・・
それはというと、私、以前ミニギターで唯一「良いな!」「欲しいな!」と思った仕様の一本がありまして。

皆さん、ご存知ですかね?!レキントギター。

「レキントギター」ってなに?!という方もいらっしゃると思いますので、ごく簡単にご説明させていただきます。

スケールの短いナイロン弦のギターで、レギュラーチューニングの5フレットにカポタストをつけた状態のチューニングをするギターの事なんです。
調弦はこんな感じです。6A, 5D, 4G, 3C, 2E, 1A

その美しい響きはいまだに忘れることができませんが、それを手にせず躊躇した理由がただひとつ・・・ナイロン弦だったから。レキントギターの仕様的にはもちろんナイロン弦なんですけど、やっぱりスチール弦で欲しかったんですね。

なので、密かに今回のギター、先生とレキントチューニングでできたらいいねと話していたので、実験といきます。


今回のミニギターでの課題は、

・ノーマルチューニングでも使えること
・最低2Fカポのチューニング(できれば5Fカポのレキントチューニング)で使えること
・抱えた時のバランスが良いこと

なので製品にする前にきちんとプロトタイプで、スケールや駒位置(ブレーシング位置)、チューニング時のテンションなどを確認しておく必要がありました。

前のプロトタイプでほとんどの項目はクリアしていましたが、駒&ブレーシング位置を少し上げて、テンション感や鳴り感のバランスをとりたかったのと、それに伴いレキントチューニングも可能になるかなと期待もしていたわけです。

ただ、「ノーマルチューニング」でも使えて、「レキントチューニング」でも使えるギター・・・同じ弦では不可能ですね。

なので、

・ノーマルチューニング / アコースティック弦 12-54 ライトゲージ
・レキントチューニング / アコースティック弦 10-47 エクストラライトゲージ

でどうかなと。

実際にはレキントチューニングでお使いいただく場合はスローテッドヘッドではなく、ノーマルヘッドがお勧めです。スローテッドヘッドは、ノーマルよりヘッドでテンションがかかるのできつくなりますからね。

そうこうしてるとN様到着。笑

早速コーヒーをいただき、オーダーモデルのお渡しです。


OAF-GBです。
N様にもご満足いただけたようで何よりです。

それよりも新作のミニが気になってるようですね。笑
N様も巻き込んでレキントチューニングの実験です。

工房へエクストラライト弦がなかったので、エレキ弦の10-46でまずはチャレンジ。
これがまたいい感じ。ちょっと変わった響きになって、テンションバランスも全く問題無し!

※先程、店頭でエクストラライト弦で試してみたら、こっちの方がもっといい感じでした!

先生、この仕様で決定です。よろしくお願いします!

さてちょうどいい時間なので昼食に行くとします。
N様のリクエストで、以前ブログにも登場した「あかり」さんへ行くことに。私は量が多いので躊躇しました。笑


今日もいっぱい車が停まってる。やっぱり人気なんですね。
私はおしとやかにカレーライス。


お二方は唐揚げ定食。
その量に後悔してしまいなさい。笑

非常においしくいただきました!行きたいって方は工房に行った際にリクエストしてください。火曜日定休です。


結局、N様はその量にやられ、戻った工房では静かに。笑
先生は材料をガサゴソして、仕様が決定したのでミニを作りたそう。


とりあえず下記の材料で3本製作することになりました。
トップ材は全てホワイトスプルースです。

ホンジュラスマホガニー3P / ヘッド天神ATM / メイプルバインディング

ウォルナットサイド&バック / ヘッド天神ウォルナット / コアバインディング

カマティロサイド&バック / ヘッド天神カマティロ / コアバインディング

「じゃあ、自分はマホで。」とN様。

・・・?!

オーダーいただけるようです。笑
ありがとうございます!!!


ホンジュラス / キューバン / ホンジュラスマホガニー3Pにコアバインディング。
ヘッドの天神にはアクアティンバーマホガニーをチョイス。

ヘッドはノーマルヘッドでいくそうですよ。いいですね!!!

他にもバタバタと色々ありましたが、それはまたの機会にご紹介させていただきます。


そうそう、ミニのケースですが現在 NAZCAのカスタムケースを製作中。
錦糸町のハンドクラフトギターフェスの際に採寸してもらっていました。笑

リッチなケースになりそうです!


N様、遠路ありがとうございました!
また、いつもありがたいお土産ありがとうございます。


これがあったので、昼食は軽めにカレーにしました。笑

N様、オーダーモデル、頑張って先生に作ってもらいますので、楽しみにお待ちください。


ミニが気になる方はぜひお気軽にお問い合わせくださいね!
お待ちしています!

橋川